Magenta Pink の小鳥

First Impressions of Earth

元宇宙飛行士、エドガーミッチェル博士の思い出

 

こんにちは。
今週は秋の夜長に
地球や宇宙のフシギについて
書きたいとおもいます!
 
 
 
フシギといえば、やっぱりこの方ですよ!!
 

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エドガーミッチェル博士

Dr. Edgar Mitchell
 
 
1930年テキサス生まれ。
海軍の元テストパイロット。
MITで航空宇宙学の博士号取得後、1966年にNASAに。
1970年アポロ14号の乗組員となり
月面を歩いた
人類史上6番目のムーンウォーカーとして有名な、
元宇宙飛行士。
  
2016年に85歳でこの世を去りました。
 

 

 
 
今でも残されたインタビュー記事などを読むと
意味深な発言というか
不思議すぎる話が多くて、
なんというか、
変わってて。
気になりますね。
 
人が聞いたら
荒唐無稽に聞こえるような話も結構あるとおもいます。
超常現象について語ったり支援したり。
Ufologist でもある。
そのせいで
科学界からの嘲笑もあったらしい。
 

 


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アポロは月に行っているとして。
 
宇宙空間に飛んで
他の天体から地球を見たことがある人が、
この地上で何を恐れるでしょう?
そんな命懸けでものすごい経験をした、
十分すぎるほど勇敢な
元宇宙飛行士、エドガーさん!
 
 
 
 

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フシギな言葉の裏に
何が隠されているのか、
私はいつもわくわくしています!
コード化された暴露だったりして....(?)
人とは違うものの見方を
もっているのかもしれない。
 
 

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エドガーさんが感じた、
「宇宙の深い意識」って
どんなものだったのでしょうね。
 
 
宇宙飛行士たち全員が感じた、
人間の知能レベルでは理解不能
宇宙の中の
偉大で、直感的な、
インテリジェンスのようなものがあるというのです。
 
 
 
 
そして
 
神について語るときには
うつくしくて、
いつも感動してしまいます。
 
 
 
 
私たちが神と呼ぶものは宇宙の心で、
 
擬人化しようとするならば、
 
物理的な現実として経験するのは、宇宙のからだ。
 
そして、宇宙の背後にある創造力は、
 
私たち自身の中で経験する創造力と同じ。
 
 
 
 
私たちは宇宙で孤独な存在ではない、
 
“彼ら”は太古の昔から 地球を訪れているのだから。
 

 

 
 
 
 
宇宙空間で
Overview Effect による
パラダイムシフトを体験したと
証言しています。
(詳しくは、このブログの宇宙に関する過去記事を見てくださいね)
  
 
彼ら、とはいったい....?
やっぱり
「地球外生命体」
なんでしょーか....!
 
 
私が個人的におもう、
彼ら
っていうのは....
 
この続きは
また後ほど!
 
 
 
 
それと、
きになる発言として。
 
 
私はNASA勤務中に
 
地球外生物の情報に触れることがあった、
 
政府やNASAは隠蔽している。
 

 

 

と、いうのもありました!
こんなふうに
エドガーさんの発言は
もうぶっ飛んでて
とても一度では語りきれないので、
これからも折に触れてご紹介させてくださいね。
 
 
 

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写真 一番右がエドガーミッチェル博士
 
 
 
フシギな話に 
冷笑する大人がたくさんいた中で。
自らの宇宙でのさとり、
すべての繋がり についての深い信念、
宇宙飛行士としての体験や
超常現象など。
たくさんの人に話してくれました。
 
夜空を見上げてみて、
夢を追って、宇宙に行くことができるよって。
 
UFOとか宇宙人とか
エドガーさんは地上での最後のときまで
そんなことを語っていました。
 
 
 
 

  

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写真は2018年8月22日、筆者の Nikon coolpixB700 で撮影した月。